Deathgurden: 暫定的なハンターガイド

シェアする

もうちょっとメモ書きを残しておこうかと思って、前の投稿から分離独立させました。いつまでプレイできるか分からない人口規模なんですが、やれるだけハンターをやっておこうかと。近日のうちに改稿、追記予定です。

装備品

ちょろっと試してみましたが、結局アサルトライフルとポンプショットガンの組み合わせが一番安定している気はします。アサルトライフルの万能感が結構あるので、取り敢えず使っているだけって気はしますが、ゲームの寿命が続くのなら、色んな武器パターンを試してみたい気はします。

アサルトライフルは凄く便利でして、少し離れた場所を逃げるランナーもバスバス抜けるので重宝します。それでいて近距離もそこそこ強いので、まさに万能選手って雰囲気の仕上がり。近距離特化のショットガンと組み合わせると、逃げるランナーを軽くいなせます。

ハンターのパワーとしては、初期装備のタレットが非常に便利。もう少しで取られそうなオブジェクトの側に置いて牽制したり、敵の移動経路を遮断して逃げられないようにしたり、使い道が幅広いので腐ることがありません。

割と協力的というか、味方思いのランナーが多いようで、助け起こすためにタレットと格闘してくれる人が割と多いので、これがあるだけで優秀な足止めになってくれます。

パークに関してはリロード速度が上昇するもの、スタミナが上がるものがお勧めですが、クレートを検知してくれる奴でも良いかも。弾をさっさと増やさないと面倒臭いことになりやすいです。

立ち回り

取り敢えず敵の影を追いかけ、ダウンを取りまくるのがメインです。ワラワラ寄って来る相手の方が割と簡単に稼げて楽。取り敢えず3ダウンとらないと処刑できないので、ずっと隠れている相手の方が面倒臭いです。

ダウンを取った相手を守りきれば、処刑台には送れますが、ランナー側のリバイブが相当速そうなので、極端に執着する必要はないと思います。処刑台に送った後は絶対に助けさせては駄目ですが、取り敢えずタレットを置いて、その間に自身の武器をアップグレードさせたり、弾を増やしたりすると良いです。

あとあと弾をイチイチ拾うのも面倒ですし、最初に溜め込んでおきたいところ。中盤以降は忙しくなるので、それから弾を拾うとなると厄介で、それまでに溜めた弾を使ってダウンを次々奪う方が手堅いです。

オブジェクトにアクセスしている相手がいたら、取り敢えず高速移動で襲いかかる。近接の電気ビリビリのために、少しスタミナを残しておくと良いです。敵の攻撃で状態異常になったら武器をリロードして、あとはひたすらガン攻めし続けるだけです。ランナー側の妨害攻撃は面倒臭いですが、所詮妨害止まりなので深く考えないように。

各種クレートは射撃することでハッキングできるのですが、あんまり意味が無さそう。警報だけじゃなくて、1回空振りくらいの効果があれば良いんですが……多分、そんな効果付いてないですよねぇ(ランナーやってないので不明瞭)。一応、弾が余っていたらハッキングしていますが、体感的には役に立っている気がしないです。

シェアする

フォローする