《グリーンライトセーバー》と《イエローライトセーバー》は、v40.4にて追加、置換されたSWコラボの近接武器です。
空中コンボを狙えるスタイリッシュ型なんですが、火力面はダークサイドほどではありません。
データ
簡易解説
新ライトセーバー
先に登場した《グリーンライトセーバー》を置き換える形で登場した第2世代のSWコラボ武器です。
これの登場に伴い第1世代《グリーンライトセーバー》は、自動的にコモンの第2世代へと置き換えられています。
移行に伴いルーンに対応しましたが、レリックには非対応です。
また、壊れても自動修復される仕組みは無くなったので、第1世代のようなゲーム的な特別感も喪失しています。
落下攻撃が主力
第2世代のライトセーバーは色違いで6種類ありますが、《グリーンライトセーバー》と《イエローライトセーバー》はエリアル攻撃を得意とする特殊型です。
原作のスターウォーズにおけるアタール型?
プライマリ攻撃、セカンダリ攻撃、落下攻撃と3つのアクションを持っており、特に落下攻撃の火力が高いです。
| アクション | ヒット数 | 攻撃時間 | HPS |
|---|---|---|---|
| プライマリ攻撃 | 2 | 1.15秒 | 1.74 |
| セカンダリ攻撃 | 1 | 0.7秒 | 1.43 |
| 落下攻撃 | 3 | 1.4秒 | 2.15 |
開発の意図としては、地上→空中とエリアルコンボを決めてスタイリッシュ感を出すことなんでしょうが、DPSだけを考えるなら落下攻撃連打が最適解です。
落下攻撃の最後の1発にはクリティカル判定があり、中程度の確率で1.5倍のダメージを与えます。
ただし、明らかに当たっている状況でもスカることが多いので、安定性には難があります。





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