Apex Legends: センチネルの性能と使い方

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データ

センチネル
項目センチネル
発射形式ボルトアクション
使用弾薬スナイパー
ダメージ65
発射レート33RPM
クリティカル2x
掠りヒット1x
装弾数4
リロード3.45s
タクティカルリロード1.65s
ADS時間0.3s
sprint_out0.25s
最大DPS36
最大威力キルタイム1.818s

通常のスナイパーライフル枠としては、低レートな分だけダメージ量が多いタイプになります。

一撃の重さがあるので奇襲性能はあるのですが、DPS(時間当たりのダメージ量)が低いので正面切っての撃ち合いには向きません。削り合いになったら、DPSの高い武器の方が有利です。

スナイパーライフルの定石どおりに、遠隔攻撃に徹する方が良いです。

ヘッドショット時には130ダメージと強烈なダメージを与えますが、

妨害者

特殊機能として、シールドバッテリーを消費することで、30秒間対シールド特攻を付加する機能を持ちます。過去に存在したディスラプター弾みたいなものです。

シールド特攻効果は、相手にシールドが掛かっている場合は、最大ダメージ以上のシールドでも確定破壊というものです。シールド100なら100ダメージになり、シールド70なら70ダメージになります。

そう考えると、相手にシールドが65以上――レア以上のアーマーを着ている状態で10ダメージ、Sレア以上のアーマーを着ているときで35ダメージの追加なので、強化効率自体はそこまで良くありません。

シールドバッテリーを消費するという点が割とネックでして、闇雲に使っても損をするだけに思えます。効果時間がもっと短くても、消費するのがシールドセルならポンポン使えたのでしょうが、ガチになってくるとバッテリーの損失は地味に痛いです。

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『Apex Legends: センチネルの性能と使い方』へのコメント

  1. 名前:匿名 投稿日:2020/02/13(木) 02:01:24 ID:de6069a48 返信

    Mwのローカルゲームでは武器を解放していなくとも検証が出来た気がするので出来れば検証お願いします!!