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Cod BO4: クイックドローの効果幅と有用性

クイックドローは過去作から割と登場しているADSを速くするアタッチメントです。BO4からは派生型のクイックドロー2も登場し、スナイパーライフルにも付けられるようになりました。反面、早業のPerkが消えたことで、影響範囲が減少している点に注意が必要です。

Cod BO4: 発射レートなどが変化するアタッチメントの性能一覧と考察 (ラピファ、オペMOD)

各シリーズでお馴染みのラピッドファイアと、今作から登場になるオペレーターMODによる発射レート、ディレイ変化のまとめです。ラピッドファイアは従来より控えめよりの性能。他アタッチメントが強化された関係から微妙に影響力が下がっていますが、取り敢えず付けていても問題ないとは思います。

Cod BO4: ロングバレルによる射程の変化と有用性

ロングバレルは都度名称が変わっていますが、かなりお馴染みになってきた射程を伸ばすアタッチメントです。BO4では従来作よりも概ね強化されていて、射程不足の欠点を補うという役割が明確化されました。本当に必要な武器に付けられなかったりしますが、従来作よりは存在感が増した印象。

Cod BO4: サプレッサーによる射程の変化と有用性

BO3のARサプレッサーに比べれば、大分ペナルティも小さいと言えるのですが、環境的にはサプレッサー自体がそこまで強くない状況になっています。タクティカルライフルやスナイパーライフルで使う方が良いとは思いますが、アタッチメントの枠が厳しいので、野良での人気も今ひとつな気がしますね。

Cod BO4: 武器データとチャートまとめ

それなりに埋まったので、Cod BO4のマルチプレイに登場する武器データーとキルタイムチャートの一覧です。PC版とCS版で少し違う部分があるので、それに関しては注釈を付けています。テーブルに関してはデータベースから自動生成したものなので、都度更新されるため、注釈やチャートと食い違う可能性があります。

Cod BO4:11/13及び、11/15パッチによる変化

11/13付けのパッチと、PC版独自の11/15パッチについて。数は多いですが、全体的には小規模な調整が多いです。SMGの近距離ダメージはMX9以外はおまけレベルですし、環境の変化があるかは微妙なところ。

BF5: 初期武器ガイド

20時間位やった感想として、一番近いのはBFHでしょうか。動きが遅くなって、個人の経戦能力が下がったBFH。ベータのときの調整不足が酷かったのと、マップが酷かったので、大分まともになったという気がします。

Cod BO4: 大口径の効果と有用性

大口径はヘッドショット倍率を引き上げるアタッチメントです。動的に頭を狙える方が有効活用できるわけですが、取り敢えず付けるだけでも2割から5割程度の確率でキルタイム短縮が狙えます。今作からは大口径2という上位アタッチメントも追加され、胸部でもクリティカルが取れるようになったりします。