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Cod BO4: リコイルを軽減するアタッチメントについて(グリップ、ホロ、デュアル、リーコン)

BO4ではリコイルがランダムではなくなり、またリコイル軽減系のアタッチメントも軒並み強化されています。BO2だとあってもなくても同じで、BO3だとまず要らないでしたが、BO4では採用を考慮できる強さになっています。

Cod BO4: FMJによる対物性能の強化と有用性

PC版にもようやくセーフガードが実装されたので、タイミングも良いのでFMJの効果や、対ストリークについてなどを……と思ったら、BO3と違って今作のロボには効果が無いみたいです。たびたび回線落ちしていた印象ですが、サーバーの調子も少しは良くなったんでしょうか。後手後手に回りすぎて、人口滅茶苦茶減ってそう……。

Cod BO4: レーザーサイトの効果と腰だめ撃ちの運用

BO4では早業がリストラされたので、ダッシュ絡みの戦闘では腰だめ撃ちが明確に最速になりました。流石にAW時代のように1Fで撃ち始めたりという胡散臭い挙動はしてませんが、急戦においては腰だめ撃ちの強さが重要になります。

Cod BO4: ストックによる速度向上幅と有用性に関して

ストックを付けるとADS状態での移動速度が改善し、撃ち合いにおいて強くなります。その効果幅はBO3時代と変わらずですが、ブーストジャンプで全て事足りるBO3、IWからすると大分有用性が高まりました。

Cod BO4: クイックドローの効果幅と有用性

クイックドローは過去作から割と登場しているADSを速くするアタッチメントです。BO4からは派生型のクイックドロー2も登場し、スナイパーライフルにも付けられるようになりました。反面、早業のPerkが消えたことで、影響範囲が減少している点に注意が必要です。

Cod BO4: 発射レートなどが変化するアタッチメントの性能 (ラピッドファイア、オペMOD)

各シリーズでお馴染みのラピッドファイアと、今作から登場になるオペレーターMODによる発射レート、ディレイ変化のまとめです。ラピッドファイアは従来より控えめよりの性能。他アタッチメントが強化された関係から微妙に影響力が下がっていますが、取り敢えず付けていても問題ないとは思います。

Cod BO4: ロングバレルによる射程の変化と有用性

ロングバレルは都度名称が変わっていますが、かなりお馴染みになってきた射程を伸ばすアタッチメントです。BO4では従来作よりも概ね強化されていて、射程不足の欠点を補うという役割が明確化されました。本当に必要な武器に付けられなかったりしますが、従来作よりは存在感が増した印象。