《コンバットショットガン》は、v9.0で登場したショットガンです。
長射程で高い集弾性を持っており、連射力も高いという特徴を持ちます。瞬間火力がないものの、削り性能はそこそこ高く、主に中距離での戦闘を得意としています。
リリース当初は無類の強さを発揮し、シーズン1・チャプター9の環境を完全に支配していました。未だその記録は破られておらず、歴代最強SGの一角です。
それ故に、リリース直後から何度も何度も弱体化を受ける人生を歩み、チャプター2で復活する際に受けた弱体化が致命傷となり、当時の面影は殆ど残っていません。
MOD版:
目次
データ
現行 & 基本

| 項目 | コモン | アンコモン | レア | エピック | レジェンド |
|---|---|---|---|---|---|
| 発射形式 | セミオート | セミオート | セミオート | セミオート | セミオート |
| 最大ダメージ | 60.3 (12.5m) 詳細:6.7 * 9 | 63.9 (12.5m) 詳細:7.1 * 9 | 67 (12.5m) 詳細:7.4 * 9 | 70.2 (12.5m) 詳細:7.8 * 9 | 74.2 (12.5m) 詳細:8.2 * 9 |
| 中ダメージ | 42.2 (20m) 詳細:4.7 * 9 | 44.7 (20m) 詳細:5.0 * 9 | 46.9 (20m) 詳細:5.2 * 9 | 49.1 (20m) 詳細:5.5 * 9 | 52 (20m) 詳細:5.8 * 9 |
| 最小ダメージ | 7.7 (60m) 詳細:0.9 * 9 | 8.2 (60m) 詳細:0.9 * 9 | 8.6 (60m) 詳細:1.0 * 9 | 9 (60m) 詳細:1.0 * 9 | 9.5 (60m) 詳細:1.1 * 9 |
| クリティカル | 1.75 | 1.75 | 1.75 | 1.75 | 1.75 |
| ダメージ上限 | 90 | 95 | 100 | 110 | 120 |
| 対物ダメージ | 40 詳細:4.5 * 9 | 41 詳細:4.6 * 9 | 43 詳細:4.78 * 9 | 45 詳細:5 * 9 | 47 詳細:5.2 * 9 |
| 連射速度 | 102 | 102 | 102 | 102 | 102 |
| 装弾数 | 8 発 | 8 発 | 8 発 | 8 発 | 8 発 |
| リロード時間 | 5.61 s | 5.35 s | 5.1 s | 4.84 s | 4.59 s |
| 腰だめ精度 | 2.7 - 3 | 2.6 - 2.9 | 2.5 - 2.8 | 2.4 - 2.7 | 2.3 - 2.6 |
| ADS精度 | 1.69 - 1.89 | 1.62 - 1.82 | 1.56 - 1.76 | 1.5 - 1.69 | 1.43 - 1.63 |
| 精度補正(屈み、歩き) | -15% / +25% | -15% / +25% | -15% / +25% | -15% / +25% | -15% / +25% |
| 持ち替え | 0.5s | 0.5s | 0.5s | 0.5s | 0.5s |
| TTK100HP | 0.588 s
HP200:1.765 s
HP250:2.353 s | 0.588 s
HP200:1.765 s
HP250:1.765 s | 0.588 s
HP200:1.176 s
HP250:1.765 s | 0.588 s
HP200:1.176 s
HP250:1.765 s | 0.588 s
HP200:1.176 s
HP250:1.765 s |
| 対人DPS | 103 | 109 | 114 | 119 | 126 |
| 対物DPS | 69 | 70 | 73 | 76 | 80 |
過去のバージョン
| 項目 | 現行 | CP1・S9 | CP1・S9.4 | CP2・S4 | CP3・S2 | CP4・S2 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| レアリティ | ||||||
| 発射形式 | セミオート | セミオート | セミオート | セミオート | セミオート | セミオート |
| 最大ダメージ | 74.2 (12.5m) 詳細:8.2 * 9 | 80.1 (12.5m) 詳細:8.9 * 9 | 80.1 (12.5m) 詳細:8.9 * 9 | 63 (12.5m) 詳細:7.0 * 9 | 66.1 (12.5m) 詳細:7.3 * 9 | 74.2 (12.5m) 詳細:8.2 * 9 |
| 中ダメージ | 52 (20m) 詳細:5.8 * 9 | 52.1 (25.6m) 詳細:5.8 * 9 | 44.9 (22.5m) 詳細:5.0 * 9 | 35.3 (22.5m) 詳細:3.9 * 9 | 46.3 (20m) 詳細:5.1 * 9 | 52 (20m) 詳細:5.8 * 9 |
| 最小ダメージ | 9.5 (60m) 詳細:1.1 * 9 | 33.6 (50m) 詳細:3.7 * 9 | 22.4 (35m) 詳細:2.5 * 9 | 17.6 (35m) 詳細:2.0 * 9 | 8.5 (60m) 詳細:0.9 * 9 | 9.5 (60m) 詳細:1.1 * 9 |
| クリティカル | 1.75 | 1.7 | 1.5 | 1.5 | 1.75 | 1.75 |
| ダメージ上限 | 120 | - | - | - | 95 | 95 |
| 対物ダメージ | 47 詳細:5.2 * 9 | 47 詳細:5.2 * 9 | 47 詳細:5.2 * 9 | 47 詳細:5.2 * 9 | 47 詳細:5.2 * 9 | 47 詳細:5.2 * 9 |
| 連射速度 | 102 | 111 | 111 | 102 | 102 | 102 |
| 装弾数 | 8 発 | 10 発 | 10 発 | 8 発 | 8 発 | 8 発 |
| リロード時間 | 4.59 s | 4.7 s | 4.7 s | 4.7 s | 4.7 s | 4.7 s |
| 腰だめ精度 | 2.3 - 2.6 | 2.2 - 2.5 | 2.2 - 2.5 | 2.2 - 2.5 | 2.2 - 2.5 | 2.2 - 2.5 |
| ADS精度 | 1.43 - 1.63 | 1.43 - 1.63 | 1.43 - 1.63 | 1.43 - 1.63 | 1.43 - 1.63 | 1.43 - 1.63 |
| 精度補正(屈み、歩き) | -15% / +25% | -15% / +25% | -15% / +25% | -15% / +25% | -15% / +25% | -15% / +25% |
| 持ち替え | 0.5s | 0.5s | 0.5s | 0.5s | 0.5s | 0.5s |
| TTK100HP | 0.588 s
HP200:1.176 s
HP250:1.765 s | 0.541 s
HP200:1.081 s
HP250:1.622 s | 0.541 s
HP200:1.081 s
HP250:1.622 s | 0.588 s
HP200:1.765 s
HP250:1.765 s | 0.588 s
HP200:1.765 s
HP250:1.765 s | 0.588 s
HP200:1.176 s
HP250:1.765 s |
| 対人DPS | 126 | 148 | 148 | 107 | 112 | 126 |
| 対物DPS | 80 | 87 | 87 | 80 | 80 | 80 |
簡易解説
牽制重視の連射SG
高い集弾性と、連射力を合わせ持った削り重視のショットガンです。
ショットガンの中でも交戦レンジが遠めになっており、立ち回りも独特です。多くのSGが得意とする近距離の戦いはむしろ不得手であり、中近距離の方にこそ適性があります。
集弾性が良い散弾ということで、腰だめ撃ちでスプレーしてもダメージ効率がなかなか落ちません。SG全般の仕様として、ペレットのうち1発でも当たれば、3発分のダメージも確約されています。
基本は建築と組わせてのけん制攻撃ですが、遠目遠目で敵に打撃を与え、主導権を取るのが理想です。機動力を生かして敵の弾を躱し、命中率の差で優位を取っていきたいです。
火力に難あり
射程には優れているものの、基礎ダメージが低いので、建築ありの戦いでは不利になることが多いです。連射できるSGの中でも、1発の威力に恵まれているとは言えません。

過去には歴代最強SGの一角として君臨しましたが、弱体化が進んだ今となってはDPS1がかなり低下しており、近距離は相当苦手になりました。
昔は150DPSあり、且つ精度もあったので、全ての武器を過去にする万能兵装でしたが、あまりに万能過ぎたので、過度な懲罰を受けてしまった側面は強いです。
チャプター3以降になって、徐々に弱体化の取り消しが入っていますが、まだまだ最盛期のリリース当初には及ばず、最盛期の60%くらいまで後退しています。
武器比較
| 項目 | コンバットSG | タクティカルSG | メイヴァンオートSG | コンバットSG(MOD) |
|---|---|---|---|---|
| レアリティ | ||||
| 発射形式 | セミオート | フルオート | フルオート | フルオート |
| 最大ダメージ | 74.2 (12.5m) 詳細:8.2 * 9 | 97 (7.7m) 詳細:9.7 * 10 | 98 (10m) 詳細:9.8 * 10 | 75 (12.5m) 詳細:7.5 * 10 |
| 中ダメージ | 52 (20m) 詳細:5.8 * 9 | 67.9 (18m) 詳細:6.8 * 10 | 39.2 (35m) 詳細:3.9 * 10 | 48.8 (30m) 詳細:4.9 * 10 |
| 最小ダメージ | 9.5 (60m) 詳細:1.1 * 9 | 9.7 (30m) 詳細:1.0 * 10 | 3.9 (50m) 詳細:0.4 * 10 | 7.5 (60m) 詳細:0.8 * 10 |
| クリティカル | 1.75 | 1.75 | 1.7 | 1.75 |
| ダメージ上限 | 120 | 140 | 145 | - |
| 対物ダメージ | 47 詳細:5.2 * 9 | 61 詳細:6.1 * 10 | 50 詳細:5 * 10 | 47 詳細:4.7 * 10 |
| 連射速度 | 102 | 90 | 93 | 102 |
| 装弾数 | 8 発 | 8 発 | 7 発 | 8 発 |
| リロード時間 | 4.59 s | 5.1 s | 4.68 s | 5.5 s |
| 腰だめ精度 | 2.3 - 2.6 | 4.9 | 4.15 | 2.4 - 3.2 |
| ADS精度 | 1.43 - 1.63 | 2.7 | 2.75 | 1.55 - 2.1 |
| 精度補正(屈み、歩き) | -15% / +25% | -15% / +30% | -10% / +10% | -10% / +20% |
| 持ち替え | 0.5s | 0.55s | 0.45s | 0.4s |
| TTK100HP | 0.588 s
HP200:1.176 s
HP250:1.765 s | 0.667 s
HP200:1.333 s
HP250:1.333 s | 0.645 s
HP200:1.290 s
HP250:1.290 s | 0.588 s
HP200:1.176 s
HP250:1.765 s |
| 対人DPS | 126 | 145 | 152 | 128 |
| 対物DPS | 80 | 91 | 78 | 80 |
どちらも連射できるショットガンという共通点を持ちますが、方向性が大きく異なります。《タクティカルSG》は密着用、《コンバットSG》は離れた距離から削る用です。
《タクティカルSG》みたいに密着するメリットがないので、《コンバットSG》を使うのなら、まずは離れた距離から、HP有利の状況を作る必要があります。
後に登場した武器MOD対応版は、《コンバットSG》との類似性が高く、近距離に関しては殆ど同じくらいの性能になっています。
過去の栄光(チャプター1・シーズン9)
完全無欠の万能武器
絶世期の《コンバットSG》はあまりにも強く、対抗馬となる武器がチャプター6時代の《レッカーリボルバー》まで不在だった位の高性能散弾でした。

削りと牽制において他の追随を許さず、小さな隙に差し込んで、敵のHPをガンガン減らせます。
射程の長さ、高精度、散弾なので下振れ補正ありと、ダメージレースで有利になる要素で詰まっており、《アサルトライフル》の地位すらも破壊しました。
それ故に、《コンバットSG》は何度も弱体化を喰らっており、特にv14.0の下方修正では最大火力を4割も削られました。

流石に弱体化が行きすぎだったのか、その後に段階的な緩和が図られていますが、開発がそこまで警戒する程の圧倒的な戦果を叩き出した過去を持ちます。
疑似ダブルヘビーSG
あまりに強力過ぎる全盛期の《コンバットSG》でしたが、チャプター1時代に流行したダブルSGを誰でも使えるようにした結果の調整ミスと考えれます。
ダブルSGというのは複数のSGを持って、それを持ち変えながら次々と射撃する手法です。
チャプター1・シーズン3~4時代には、《ヘビーSG》を2本持ち、持ち替えながら攻撃するダブルヘビー構成が理想構成として流行。その一方で、カジュアルプレイヤーからのヘイトも集めており、ダブルSGはグリッチ利用と揶揄する声までありました。

最終的にはダブルSGをシステム的にブロックする――という判断になったのですが、それを誰にでも使えるように再現したのが《コンバットSG》だったと思われます。
ダブル構成にした《ヘビーSG》とほぼ同じDPSを持ち、ヘッドショット倍率こそ低下しましたが、精度面は少し向上しています。
問題は2スロット占有だから許されていたものを1スロットにしてしまったこと、何故か有効射程を異様に長くしてしまったことで、結果的にダブル《ヘビーSG》以上の化け物に変貌しました。
史上最強の散弾
《コンバットSG》はチャプター6末に登場した問題児《レッカーリボルバー》の全盛期と肩を並べられる唯一の武器で、フォートナイト史上最強の散弾を争う立場です。
類似性はあるものの、得意距離がそれぞれ異なっており、近距離は《コンバットSG》が有利、遠距離は《レッカーリボルバー》有利です。
| 項目 | コンバットSG(CP1・S9) | レッカーリボルバー(CP6・S4) | ||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| レアリティ | ||||||||||||||||||||
| 発射形式 | セミオート | セミオート | ||||||||||||||||||
| 最大ダメージ | 80.1 (12.5m) 詳細:8.9 * 9 | 90 (23m) 詳細:9.0 * 10 | ||||||||||||||||||
| 中ダメージ | 52.1 (25.6m) 詳細:5.8 * 9 | 72 (60m) 詳細:7.2 * 10 | ||||||||||||||||||
| 最小ダメージ | 33.6 (50m) 詳細:3.7 * 9 | 54 (100m) 詳細:5.4 * 10 | ||||||||||||||||||
| クリティカル | 1.7 | 1.85 | ||||||||||||||||||
| ダメージ上限 | - | 160 | ||||||||||||||||||
| 対物ダメージ | 47 詳細:5.2 * 9 | 57 詳細:5.7 * 10 | ||||||||||||||||||
| 連射速度 | 111 | 82 | ||||||||||||||||||
| 装弾数 | 10 発 | 8 発 | ||||||||||||||||||
| リロード時間 | 4.7 s | 3.06 s | ||||||||||||||||||
| 腰だめ精度 | 2.2 - 2.5 | 3.9| ADS精度 | 1.43 - 1.63 | 1.35 | 精度補正(屈み、歩き) | -15% / +25% | -25% / +20% | 持ち替え | 0.5s | 0.42s | TTK100HP | 0.541 s
HP200:1.081 s
HP250:1.622 s 0.725 s
HP200:1.449 s
HP250:1.449 s 対人DPS | 148 | 124 | 対物DPS | 87 | 79 | |

《コンバットSG》の方が対人DPSが高く、腰だめ撃ち精度もかなり良いので、近距離でのダメージ期待値で勝っています。建築戦での戦闘力では《レッカーリボルバー》以上です。
ADSを重視した運用では絶世期の《レッカーリボルバー》が勝っており、動きは鈍重になるものの、更なる長射程を獲得しています。近距離のDPS不足は、他のSGで補うこともできるのも強みです。
ジョンウィックコラボ
初オフィシャルコラボ

元々はチャプター1・シーズン9にて実現した「ジョン・ウィック」コラボの一巻として《タクティカルAR》と一緒に追加されました。
映画「ジョン・ウィック」に登場している武器で、TTI ベネリM2。FPS、TPSでは慣例となっている名前は出さないから、見た目は勝手に真似ているパターンです。
過去にパロディキャラクターを勝手に出していたのですが、1年を経て正式コラボになりました。
チャプター4・シーズン1

チャプター4に追加されたPERKシステムのレア枠として、無償で《コンバットSG》と《タクティカルAR》を入手できる《タクティカル武器庫》が登場しました。
映画「ジョン・ウィック4」の公開が迫っていたので、それを意識したものかと思われます。
ただし大幅な弱体化を受けていた《コンバットSG》はおまけであり、環境の最強武器である《タクティカルAR》の方が重要なPERKです。
変更点
v39.51
- ダメージ上限値が上昇(80/80/85/90/95 → 90/95/100/110/120)
- 腰だめ撃ちの精度が低下(8%)
- ADS時の精度補正が向上(2.5%)
- リロード時間が短縮(2.5%)
ダメージ上限値などが向上しましたが、腰だめ撃ちの精度が下がりました。
ADS時の精度補正が僅かに上昇したので、ADS時の精度はほぼ同じです。
v27.1(期間限定)
- 最大ダメージが減少(60/64/67/70/74 → 51/54/57/60/63)
v14.3のときへと、2回の強化をロールバックされました。
v24.0hotfix
- 基本ダメージが増加(54/57/60/63/66 → 60/64/67/70/74)
- ダメージモデルが変更
過去に受けた弱体化が再び緩和されました。大分、チャプター1末期の状態に戻りました(80%くらい)。
v24.0
- レアリティが増加
v20.3
- 最大ダメージが増加(57/60/63 → 60/63/66)
- ヘッドショット倍率が増加(1.5x → 1.75x)
ショットガンの一斉強化にあわせて強化されました。
v14.3
- 最大ダメージが増加(50/53/55 → 57/60/63)
やり過ぎだった弱体化を少し修正しましたが、実用的とは言えない状況です。
v14
- 最大ダメージが低下(73/77/80 → 50/53/55)
- 発射レートが低下(111RPM → 102RPM)
- 装弾数が低下(10発 → 8発)
まりに強烈すぎる弱体化によって、もはや別物になりました。
流石に全距離でDPS40%減は生きていけない。遠距離のダメージに至っては、初期から80%以上が削られています。
v10.22
- 保管庫に格納
あまりに暴れすぎたのか、ついに環境から退場。それまで最強だった《ポンプSG》ですら手が付けられない状態だったのと、スキルへの依存性が高かったためだと思われます。
《ポンプSG》環境と違って運が影響しないので、競技性はあったんでしょうが、殺意が高すぎてカジュアル勢への被害が大きすぎました。
v9.4
- ヘッドショット倍率が低下(1.7x → 1.5x)
- 有効射程が減少
更に射程が短く。普通のショットガンに限りなく近づきました。
でもまだ強い。
v9.3
- 中ダメージの低下(16%)
- 小ダメージの低下(50%)
あまりに射程が長すぎたのか、全てのレアリティにおいてダメージが低下しました。距離によってはダメージが半減しています。
それでも高性能なのは変わりないため、以降も環境の中心であり続けました。
- DPS:時間当たりのダメージ量 ↩︎




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